ルプルプで白髪をキレイに染めたい人の為のサイト

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白髪をケアできてしかも、肌や髪への優しさにもこだわった製品といえば、白髪染めトリートメント。

でも、白髪染めトリートメントは…

・肌には優しいけど白髪が染まらないのが悩み…
・1回目でとは言わない!せめて数回の使用で白髪が染まる白髪染めトリートメントってないの!?

と、白髪染めトリートメントの肌への優しさは実感しているものの、染まりの悪さを挙げるものが多いよう。

「髪にも肌にも優しい成分でできた、よく染まるものを使いたい!」

そんな白髪染めトリートメントをお求めの方におすすめなのが、美魔女の武田久美子さんも愛用中というルプルプ。

その魅力は、無添加で肌に優しいのに、かなりしっかり染まるという機能性の高さにあります。

でも、ルプルプを使ったことがあるという方の口コミには…

・染まらなかった
・ルプルプを使ったら、つやつやになったけど、染まりはいまいち弱い

というものも。

 

なぜ「染まらない」という口コミがあるのかというと…それは、ルプルプを使って白髪を染めるにはちょっとしたコツが必要だから。

逆に言えば、コツさえつかめば、ルプルプでしっかりと白髪を染めることができます。

今回は、

・「ルプルプを購入しようかな」と迷っている方
・ルプルプを購入したものの、染まりの良さをいまひとつ実感できない方

のために、ルプルプの染めのコツを伝授しますよ!

ルプルプの染め方のコツとは?

まず、ルプルプ公式サイトから、染め方のコツを詳しくお伝えします。

染め方のコツ1:乾いた髪にたっぷり塗布!放置時間は10分が基本

まず基本の染め方としては、シャンプー前の乾いた髪に使うのが基本です。

ショートヘアで30g、セミロングヘアで50gという量が使用量の目安。

髪の毛をしっかり覆えるぐらいたっぷりと使い、放置時間は10分です。

しっかりと染めたい場合は20~30分放置してみましょう。

なお、初めて染める場合は、3日連続で染め、その後は週に1~2回程度染めるようにしましょう。

 

ちなみに、乾いた髪に使うといっても、髪の毛に整髪料がたっぷりとついていたり、油汚れが目立ったりする場合は、ルプルプの成分を弾いてしまうのでNG。

そういう場合は、あらかじめシャンプー等で汚れを落としましょう。

そしてできれば、髪を乾かし、ルプルプ成分が吸着しやすい状態にしてあげましょう。

 

染め方のコツ2:温める

公式サイトで推奨されているのが、「3層パック」。

乾いた髪にルプルプを塗布し、ラップを巻き、その上にヘアキャップをかぶります。

さらに、蒸しタオルを上からかけることによって、保温効果を高め、色の浸透率をアップさせます。

また、蒸しタオルを作るのが面倒な場合は、ドライヤーで温めるのもOK。

特に冬場は、温度が下がりがちなので、温度管理を徹底することで染まりが良くなります。

 

染め方のコツ3:ブロッキング&コーミング

ルプルプ使用の際に、一番もったいないのが、すべての髪の毛にルプルプが行き渡らないこと。

髪の毛1本1本をルプルプ成分で覆うには、丁寧にブロッキングするのがおすすめですよ。

 

まず両サイドと後ろの髪の毛を分けます。

これで4つのパーツに分かれた状態になります。

まずサイドパーツからコームを使って毛先にかけて丁寧にルプルプを塗っていきます。

もみあげや後ろの生え際など、塗り残しのないようにしましょう。すべて塗り終えたところで、コームを使って髪全体を何度もとかします。

これでほぼ塗り残しなしに仕上げることができます。全体になじませた後は、保温するとより一層キレイに白髪が染まるのでおススメです。

コチラのサイト(利尻とLPLP比較します!どっちが白髪染めトリートメントの王様?)ではルプルプが染まらない原因を紹介しています。
ルプルプで上手く染めることができなかった人は参考にしてみてください。

 

ルプルプの染め方のコツをつかんだ人たちの口コミ拝見!

それでは、公式サイトにある塗り方のコツを実践して、「キレイに染まった」という方の口コミをチェックしてみましょう!

口コミ1:20分で染まらなかったのに、1時間かけると驚くほど染まった!

公式では「10分で染まる」とありましたが、染まりにくいようなら20~30分かけるようにとあったので、20分放置してみることにしました。

乾いた髪に使うほうがいいとのことなので、もちろん乾いた髪に使いました。

でも、初回だからか、まったく染まらず!

「ちょっと騙された?」と心配になりつつ、2回目は1時間放置してみることに。

すると、1回目に全く染まらなかったのがウソのように、真っ黒に染まりました。

正直、白髪染めトリートメントでここまで黒く染まるとは思っていなかったので、びっくりしました。

次回は2~3日おいて、30分で挑戦してみようと思います。

口コミ2:面倒くさがらずに、保温がコツかも。

最初は、基本通り、塗布後10分で流してみました。

ちょっとは染まったような気がしましたが、納得のいく仕上がりではなかったため、2回目は20分に放置時間を延ばしてみることに。

1回目よりは多少茶色くなったような気がしましたが、まだちらほらと白髪が残っています。

そこで、3回目には面倒くさがらず、「3層パック」方式をやってみることに。

2個定期コースまとめ買いで「シャワーキャップ」がついてきていたので、それを利用。

ラップを巻いて、蒸しタオルで保温しました。

3回目だったということもあるかもしれませんが、2回目とは雲泥の差!

かなり理想的な色に染まりました。

ちらほら白髪もどこへやら!

面倒くさがらず、保温してみてよかったです。

口コミ3:地肌についても大丈夫!コーミングで染まりが良くなった!

初回3回は染まりが悪いというのは、他の方の口コミで確認していたので、焦ることはなかったのですが…

なんと、私の場合、4回目でも染まりはいまいちでした。

そこで、しっかりと髪の毛をブロッキングして、専用コームで1本1本にルプルプ成分をゆきわたらせるようなイメージでコーミング!

量もいつもよりたっぷりめに使いました。

ショートヘアですが髪の毛の量が多いのに、最初の3回はケチケチ使っていたかも…。

量をケチったのがいけないのかと思い、4回目でチューブに残っていたものを全部使ってみました。

そして、30分といわず、1時間放置!

放置している間は、家事をしたり、テレビを見たりして過ごしました。

結果、見事に染まってくれました!

しっかりと色が定着したのか、そのあとは5日間、染めなくても全く白髪が気にならないほどでしたよ。

 

口コミまとめ

今回は、「使い始め、染まらなかったけど、工夫をしてしっかりと白髪を染めることができた」という成功体験をまとめてみました。

多くの方が最初は、基本的な使い方で染めてみたようですが、なかなか思うように白髪が染まらなかったようです。

口コミを投稿されている方の「染まる」「染まらない」の違いとは、

  • 放置時間
  • 保温
  • コーミング
  • 使用量

でした。

そのため、先ほどご紹介した「ルプルプの染め方のコツ」を全て実践していれば白髪はちゃんと染まるということになりますね。

まとめ:染め方のコツさえつかめば、かなりよく染まるルプルプ

今回は、「ルプルプで染まらない」という方や「ルプルプを購入したいけど、染まらないという口コミが気になる」という方のために、ルプルプの染め方のコツをお伝えしました。

ルプルプは2017年12月にリニューアルし、染める力が120%アップしています。

新処方によって退色もしにくく、テクスチャーも塗りやすい柔らかさに変更。

どなたでもポイントさえおさえれば、必ず染まるように設計されています。

しかも、ルプルプは「微アルカリ性」という、髪がいたまないのに染まりやすいというぎりぎりのpHを維持。

他の白髪染めトリートメントで染まらなかったという方も、ぜひ挑戦していただきたい染まりの良さです。

染め方のコツさえつかめば、だれでもきれいに染め上げることができるルプルプ。

ぜひお試しを!

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